JMUシステムズ開発及び販売製品もIT導入補助金の対象となります。

IT導入補助金とは、中小企業・自営業のみなさまが効率化や売上向上を目的として ITツール(ソフトウェアやサービスなど)を導入する際に経済産業省から出る補助金です。
最大で450万円まで補助されます。
この補助金は弊社のサービスにも適用する事ができるのです。
※IT導入補助金の申請金額はトータル¥300,000-以上の構成である必要があります。
※申請金額にはソフトウェア購入費用及び導入するソフトウェアに関連するオプション・役務の費用も含めることが可能です。

IT導入補助金主な対象製品 補助金対象①(JMUシステムズ開発製品)

  • ZWCAD with UTooL

    2D CAD+作図支援

    AutoCAD®互換CADであるZWCADにアドオンソフトを実現しました。
    ライセンス形態も永続ライセンスであるため、次年度以降も安心してご利用頂けます。
    面倒な初期設定なしですぐにコマンドを実行して作図効率を上げる事が可能です。

  • 楽々CAD®船殻

    3Dモデラー

    2次元の船舶構造図面から3次元ソリッドモデルを生成が可能です。複雑な構造の把握(技能支援)に役立ちます。
    同時に鋼材の重量や溶接長、塗装面積などの管理物量も算出できます。AutoCAD®やBricsCAD®のアドオンソフトとして提供が可能です。

  • 楽々CAD® 艤装

    3D艤装品モデラー/3D一品図出力

    配管や支持台といった艤装品を3D空間上で形状確認しながら設計できます。また、3D一品図を出力し、出力した図面に構成部品一覧が表示され、注記及び寸法も編集できます。

  • 楽々CAD®取材ネスティング

    3Dモデラー

    DWGやDXF図面から簡単に部品形状を認識し、鋼材発注用の自動ネスティングを実現。図面上に取材済や色付けも行い取材漏れが大幅に軽減できます。発注鋼材や取材部品のリストも出力が可能です。AutoCAD®やBricsCAD®のアドオンソフトとして提供が可能です。

  • 楽々CAD® D-Manage

    DWG CADデータ管理アプリケーション

    安価なDWGファイル管理システム。利用機能はCADにコマンド化され、CAD内で操作が容易に完結させることができます。
    AutoCAD®および当社指定の互換CADのアドオンソフトとして提供が可能です。

補助金対象②(JMUシステムズが販売)

  • ZWCAD Pro

    DWGフォーマットの展開、作図、修正、保存が可能な作図ツール。AutoCADとの高い互換性をもちながらも、ロープライスを実現した2次元を核にした汎用CADです。Pro版はAutoCAD相当の機能になります。

  • ZWCAD Standard

    DWGフォーマットの展開、作図、修正、保存が可能な作図ツール。
    AutoCADとの高い互換性をもちながらも、ロープライスを実現した2次元を核にした汎用CADです。
    Std版はAutoCADLT相当の機能になります。

  • Brics CAD Pro

    2D-3D-BIMをすべて.dwgファイルで作成することができる唯一無二のワンプラットフォームCAD
    ※.dwg互換CAD
    同時に鋼材の重量や溶接長、塗装面積などの管理物量も算出できます。AutoCAD®やBricsCAD®のアドオンソフトとして提供が可能です。

  • AutoCAD

    業界標準2DCAD、API、WEBアプリやモバイルアプリと接続も可能です。

IT補助金申請で実施する手順

  • STEP01

    事前準備目的を確認

    申請資格の有無を確認※1、目的の確認及びIT導入支援事業者の選定
    ※1補助金対象:製造業の場合、資本金の額または出資の総額が3億円以下で常勤の従業員の数は300人以下の会社または個人事業主となります。
    尚、みなし大企業は含みません。
    https://www.chusho.meti.go.jp/faq/faq/faq01_teigi.htm#q7

  • STEP02

    IT補助金HPから申請

    IT導入支援事業者の支援のもとユーザ様がHPより申請※2
    ※2交付申請(IT導入支援業者がサポート)
    gBizID取得(発行に2~3週間。印鑑証明書を添え郵送)
    事業実績報告 (ユーザ様とIT導入支援事業者とで作成。ユーザ様が提出:Web)

  • STEP03

    ITツール導入

    審査を経て交付決定された場合、補助金を活用しITツールを導入※3
    ※3補助金の利用目的

    ソフトウェア製品、クラウドサービス利用費、導入関連経費が補助金の対象となります。
    事業実施効果報告 (ユーザ様とIT導入支援事業者とで事務局へ報告:Web)

よくある質問

ご検討中の皆様へ

コロナの影響で、ビジネスも大きな転換期を迎えました。
中小企業を支援する制度を有効に使い、御社の発展にお役立て頂ければと思います。
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